「人生に幸あり」25周年 “混声合唱団おぐらの 記念コン” (宇治市文化センター)

本番に向けて練習に熱が入る混声合唱団おぐらの

《城南新報2018年5月19日付紙面より》    「歌に惚れた人生に幸あり」をうたう混声合唱団おぐらの(松田レイ子代表、20人)の創立25周年記念コンサートが、あす20日、宇治市文化センター小ホールで開かれる。 続きを読む 「人生に幸あり」25周年 “混声合唱団おぐらの 記念コン” (宇治市文化センター)

英語や日本語で交流盛ん 台湾から生徒迎える (莵道高校)

英語の授業で席を並べて課題に取り組む日台の生徒たち

《城南新報2018年5月19日付紙面より》    府立莵道高校(中友明校長)=宇治市五ケ庄五雲峰=で、このほど台湾台北市立和平高級中学校(日本の高校にあたる)との交流会が開かれ、両校生徒が言葉の壁を感じさせない 続きを読む 英語や日本語で交流盛ん 台湾から生徒迎える (莵道高校)

茶の隆盛へ縁の下の力 製茶道具や黄金茶室など展示 (久御山町内) 

「焙炉(ほいろ)」などの展示が始まった店内(イオンモール久御山)

《城南新報2018年5月19日付紙面より》 新茶シーズンを迎え、地元各地で茶業関係者が良質の茶づくりに汗を流す。茶どころの山城地方で、久御山町は近隣の宇治市や城陽市、宇治田原町と比べてお茶のイメージこそ薄いが、まちの貴重 続きを読む 茶の隆盛へ縁の下の力 製茶道具や黄金茶室など展示 (久御山町内)