新茶で心身の回復願う 被災地へ贈呈続ける (宇治田原町茶販売協)

ラベルを貼った新茶を安井理事長が箱詰めする

《城南新報2018年7月11日付紙面より》    宇治田原町茶販売協同組合(22会員)が今年も東日本大震災の被災地に宇治新茶(煎茶)を届ける。  震災直後、同町の社会福祉協議会職員が、宮城県塩釜市社協へ支援活動 続きを読む 新茶で心身の回復願う 被災地へ贈呈続ける (宇治田原町茶販売協)

歩こう「伊賀越えの道」 家康の逃避行を追う (参加者募集中)

《城南新報2018年7月8日付紙面より》    「本能寺の変」を泉州堺で知った徳川家康が、命をかけて三河への帰路に選んだ「伊賀越えの道」を体感するウオーキング・イベントが、15日(日)に宇治田原町内で行われる。 続きを読む 歩こう「伊賀越えの道」 家康の逃避行を追う (参加者募集中)

「かくれ里」体感ツアー ウメにまつわる四方山話 (宇治田原高尾区)

《城南新報2018年6月30日付紙面より》    随筆家・白洲正子(1910~1998年)が、その美しさに感銘を受け、代表作「かくれ里」にも記した宇治田原町の高尾(こうの)を歩く体感ツアーが28日に行われ、町内 続きを読む 「かくれ里」体感ツアー ウメにまつわる四方山話 (宇治田原高尾区)