花のタペストリー最終作 「七夕」の絵柄に入れ替え作業 (宇治市植物公園)

ひな壇の斜面で手際良くプランターを入れ替える関係者ら

《城南新報2018年5月22日付紙面より》    宇治市植物公園で21日、立体花壇「花と水のタペストリー」の入れ替え作業があり、「七夕」の絵柄がお目見えした。1996年の開園から通算92作目で、今回が最後の作品 続きを読む 花のタペストリー最終作 「七夕」の絵柄に入れ替え作業 (宇治市植物公園)